2014年12月11日木曜日

手が熱い時はミットかグローブ

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BBQは炭やガスなどの火を使うので、トングやターナーを使っていても時には手が熱く辛いのですが、そんな時はグローブやミトンを使います。

グローブは炭などの火が熱い時にグリル周辺で使用し、ミトンは鍋やスキレットなどの熱いものを持つ時に使用します。

これらのグッズを選ぶ際にBBQ用である必要はありませんが、グローブは耐火性、ミトンは袖口が幅広で、ジャケットなどを着ていても直ぐにつけることができる製品が使いやすいです。



weberミトン

コットン製ですが厚手のつくりで袖口が広く使いやすいミトン。1つでの販売なので、両手で使用したい時は2つ購入する必要があります。

WEBERバーベキューミット











weber耐火グローブ

weberのグローブは特殊な耐火生地を使用していて、手のひらにある滑り止めのパターンも独特です。

Large/X-Large Premium BBQ Glove












その他の耐火グローブ
アウトドアで使用する耐火グローブと言えば、少し前までは革製品が普通でした。革製品の場合、汚れても洗えなかったり、洗える製品も洗うと硬くなったりもします。

そうしたことが気にならない方には、価格も安い製品があるのでオススメです。

耐熱 本革 レザー グローブ






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